この2年ほどの間に出したアルバムを、まとめて紹介します。ピアノを中心に、雨や夜、身近な景色をテーマにした作品を配信してきました。
目次
湖畔の音工房
- Yurays
揺らぎと光をテーマにした、12曲のピアノアルバムです。 - grass
短めの曲を中心にした全12曲。約24分のアルバムです。 - Afterglow
ピアノの音と、そのあとに残る余韻を楽しむ14曲を収録しています。 - outer net
「風鈴の村」「蝉時雨」「缶蹴り」など、夏の景色を思わせる曲名が並ぶ、15曲のピアノソロです。 - Slow Dissolve
暗闇をテーマにした全28曲。照明を少し落とした部屋で、一日を終える時間をイメージして作りました。 - 雨
雨の日の読書や作業中に流してもらえたらと思って作った、24曲入りのアルバムです。 - Prism
色や光、季節の景色を思わせる30曲。穏やかな曲から、少し不思議な曲まで収録しています。
別名義の「hibiki-no.」も始めました
2026年には、hibiki-no.という名義で『庭』『眠』『園』『風』『空』の5枚を出しました。
音に集中して聴くというより、周りの音と混ざりながら自然に流れているような音楽を作りたくて始めたプロジェクトです。
以前のシリーズ作品も配信中です
2025年には『winter piano collection 1』『キャンプで聴きたい曲 collection 2』『ぐっすり眠れるピアノ1・2・3』もリリースしています。
気になるアルバムがあれば、いつも使っている配信サービスで聴いてみてください。

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